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10/20 お祭り豪華!

2013年10月21日2:39 PM カテゴリー:未分類
本日は東京で演奏のお仕事。 お祭り雰囲気で、すごく豪華な会場でした。 今日の為のスペシャルユニット!? 左から、東京の太鼓打ちの露木さん、篠笛の小泉さん、僕、京都の太鼓打ちの平さんです。 終わってからは呑みに行き、とても楽しい時間でした。 最近“縁”をすごく感じます。
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10/15 紹介ハガキ

2013年10月15日11:09 PM カテゴリー:未分類
僕はこんな事してますよ~というのを知ってもらいたい!と思い、保育園に送る紹介ハガキを友達に作ってもらいました。 作成者はこの人です 僕の希望も伝えつつ、何度も試行錯誤して作ってもらいました。 本当にありがたい! すぐに問い合わせもありました。 まずは僕の存在を知ってもらう事から!
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10/12 ステキな瞬間!

2013年10月12日8:59 PM カテゴリー:未分類
本日、毎週土曜日は子ども和太鼓チーム“ひむれ太鼓”の練習日! 午前中は障がい者グループ、小学生グループの練習。 夕方5時~は中学生グループの練習で、今日はステキな事が起こりました! 1人が両手を前後に振りながら太鼓を打つ。それが面白くてみんなが真似する。 それに合わせて僕がアドリブでリズムを打つと、他の子達もアドリブをしてきました。 直感かな~ 他の子達もアドリブをして、アンサンブルになってきまし
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10/5 新たな環境

2013年10月5日3:24 PM カテゴリー:未分類
近江八幡市で、子ども和太鼓チーム“ひむれ太鼓”が始動して3年目。 10月の今日の練習から、新たに障がい者グループを設けました。 1番の目的は、障がい者のやりたい事をできる様に応援する為。 今日は保護者の方と話したり、メンバー3人と太鼓を少し打ちました。 自由に打ってる時、1人が『ドンドコドン』というリズムを打ちました。すると、自然と他のみんなも同じ事をしている… ステキな瞬間でした! 来年度から広
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10/4 ラスト個人レッスン

2013年10月4日10:25 PM カテゴリー:未分類
本日はラスト個人レッスンを行いました。 運動会で保護者が太鼓をするので、その練習です。 明日が本番という事で最後の追い込み!! …ではなく、ゆる~く楽しく行いました♪ いつも水分補給は、ノンカロリーコーラのパパさんでした!
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9/25 私事ですが…

2013年9月26日12:26 PM カテゴリー:未分類
今日は誕生日でした。 もう26歳です。 そんな今日は、月2回の教室日! シニアと一般の2クラスです。いつもは火曜日ですが、施設の関係で変更です。 一般教室を始めたのは3年前。最初は6名程だった生徒さんも今では11名に。 そして今日もお1人見学に来られ、入会して頂く事に! お友達、ご近所の口コミパワーです。 太鼓たくさん。 やっぱり太鼓は1人より、みんなでやった方が楽しい!
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9/23 博多へ!

2013年9月23日10:07 PM カテゴリー:未分類
昨日から新幹線で博多へ行き、今日帰ってきました。 和太鼓繋がりで、同年代で僕と同じ様な事をされている。 会って一緒に太鼓打ったり、話をしてみたかった。 お昼ごろに博多に到着。 14時~16時まで普段のチーム練習に参加させてもらったり、見せてもらったり。 懐かしい空気を感じた。 そして夜はチームメンバーの4人と僕で、呑みに行った。 めっちゃ話して、語って、時には熱くもなった。 質問をしながら、“僕が
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9/21 秋の自由研究

2013年9月21日10:31 PM カテゴリー:未分類
今日の昼間に、中学校の和太鼓部を覗きに行きました。 そこで1年生の子から、バチがすぐ折れるから硬いバチはだめでしょうか?という話があった。 1年生は何人もいるがその子だけ折れる。 僕は“硬いバチに代えるという選択は良くない。打ち方が悪いと思うけど、なぜ折れると思う?” その質問に迷っている様子。 なぜ折れるかという意見を、今度来た時に教えてと言った。 ちょっぴり遅い秋の自由研究♪ 来週に行く時が楽
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9/20 個人レッスン

2013年9月20日10:19 PM カテゴリー:未分類
本日は和太鼓指導では珍しい!?個人レッスンを行いました。 保育園の運動会で保護者が太鼓をするので、その為の練習です。 1時間の練習。譜面を見ながらだとリズムはすぐに打てる様になりました。 この方センスある!とひそかに思いながら… 太鼓大好きなお子さんの為に来週も練習です。 本番の演奏を見たお子さんの表情が楽しみだなと思いました。
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9/19 残したい本

10:00 AM カテゴリー:未分類
最近読んだ本で初めて“これは残しておきたい!”と思える小説です。 すべてが真実では無い。 でも、これをきっかけに戦争について興味を持った。 小・中・高で勉強した事とは、全く違う思考になる。 特に印象的だったのが、『桜花』の存在。 ネットでその画像を見ると衝撃的。 この本は残して、いつか自分の子どもにも読ませたいと思った。
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